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11/29/2006 2006年11月30日 動物 トラックバック:0コメント:2

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我が家のアンチョビ君。癒し系デブ猫。

例えば独りぼっちの夜(チビ君が生まれてからは、そんなことはありませんが)猫の存在の大きさを痛感します。寂しい時も、そうでない時も、静かに側にいて、一緒に眠ってくれる。そして適当に放っておいてくれる。そういうさりげない存在のありがたさ。

家には3匹の猫がいるので、そんな幸せも3倍です。臭くなった猫用トイレの砂を取り替える頻度も3倍になってしまうんですけどね。
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11/27/2006 2006年11月28日 その他 トラックバック:0コメント:2

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雨がパラパラと降った後で、空がただ白い時ってありますね。

休日を挟んだ長い週末も終わって、なんだかグータラしたいような動きたいような、中途半端な一日でした。いいのかい、こんな調子で!

そんなこんなで撮った今日の写真。後ろの2本の線は電線です。

11/26/2006 2006年11月27日 人々 トラックバック:0コメント:0

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なんだか無条件にハッピーな気持ちにさせてくれるこの写真。

「楽しく行こうよ、いろいろあるけど。」っていうことに全てが落ち着いてしまいそうなこの感じ。さりげなく落ち込んでいる時に、チラッと眺めて元気を貰えそうです。

物事は気の持ち用。泣くのも笑うのも、自分が決めることですもんね。またいつものように朝はやって来るわけですから。

11/25/2006 2006年11月26日 人々 トラックバック:0コメント:0

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感謝祭が終わると街中がクリスマス一色になると昨日の日記に書きましたが、それと平行してクリスマスツリーがあちこちで売り出されるようになります。期間限定で、そこらへんにある空き地が「ツリー屋さん」に変身するわけです。

写真は、そんな即席ツリー屋さんでつまらない顔をしている2歳の男の子。彼のパパとママは、買ったばかりの木に白いフロークで「雪」を付けてもらっているところなので、待ちくたびれたのでしょう。

ちゃんとオーナメントが飾られて綺麗に部屋でライトアップされるまでは、クリスマスツリーなんて、ただの木ですものね。

11/24/2006 2006年11月25日 人々 トラックバック:0コメント:0

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地元で、クリスマスシーズンの到来を祝うパレードがありました。イルミネーションがきれいに色づいて、あぁ今年もこんな時期になったなぁっていう感じがします。

写真は、そのパレードに参加する、スクウェアダンスクラブの会員のおばさん。後ろにある光は、ライトアップされたクリスマスツリーです。

アメリカは昨日が感謝祭の祝日でした。家族が集まって七面鳥を食べる日です。それが終わると一気にクリスマス一色になるわけです。今年ももうすぐ終わりですね。

11/22/2006 2006年11月23日 動物 トラックバック:0コメント:0

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最近、鳥の写真が増えました。だっていっぱい飛んでるんですもの。だから似たような写真がたくさんあるんですが、それでもタイミングというのは面白いもので、まったく同じものは決して無いんですよね。

少しの時間のずれ、ちょっとした光の違い。一歩自分の足を踏み出すだけでも、また違う写真が撮れます。当たり前のことだけど、なんだか新鮮です。

空を飛べない私は、いつでも鳥さんに憧れてますが、今は雨が降っているので毛布にくるまって眠れることを嬉しく思います。

11/21/2006 2006年11月22日 人々 トラックバック:0コメント:5

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だんだん寒くなって来ました。冬ですねぇ。もう11月も終わりですもの。再来週は雪を見に山沿いへ出かける予定です。

北カリフォルニアは、日本に比べたらそんなに寒くはないけれど(私は仙台出身です)でもやっぱりもう夏ではないんだなぁと、この写真を見ながら思いました。

「夏は冬に憧れて、冬は夏に帰りたい。」昔の曲で、そんな歌詞がありましたね。今、まさにそんな感じです。

11/20/2006 2006年11月21日 その他 トラックバック:0コメント:0

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今日、朝起きたら珍しく霧がかかっていました。喜んでカメラを持って外に出たものの、寝起きでチビ君をおいて本格的に写真を撮りに行くことも出来ず、結局は庭でチマチマと撮ることしか出来ませんでした。

霧がかかっている時に写真を撮るのはすごく楽しいのです。何だかムードがあって。サンフランシスコの海沿いに住んでいたら、それこそ毎日の様に霧なのでイヤになるのでしょうけれど、私の住む街で見る霧はなんだかワクワクしてしまいます。

というわけで、今日は(あんまりそう見えないけど)霧の日に撮った写真です。

11/18/2006 2006年11月19日 その他 トラックバック:0コメント:0

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このボヤけた空の感じ、何だかふんわりとした色、そしてそこだけピントが合っている一羽の鳥。わりと気に入っている写真です。気分にもよりますが、今日の私の心はこんな感じでした。

少し曇りがかったような写真が一般的に好きです。どこを見てもシャープでハッキリした写真より、全体的に優しい感じのする作品に惹かれます。まぁ、一概には言えないのですが。

私のダンナさんの撮る写真は、私の好きなタイプのものです。彼の作品の一番のファンは私です。

11/17/2006 2006年11月18日 動物 トラックバック:0コメント:0

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なんだかんだと体調が優れない日々が続きます。おかげでカメラを持つ気にもなれません。

本当は私だって猫みたいに、こうして陽が当たる場所でボケーッとしていたいのです。午後の優しい光を黙って見ていたいのです。

チビ君を中心としたこの生活。熱があっても、お腹が痛くても、頭がガンガンしていても、何もしないわけにはいかんのです。
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